Construction Equipment Japan
ボルボのサービス 積載アシスト

ロードアシスト

効率性を向上

積載アシスト

積載アシストのアプリスイートを使用すれば、積載サイクルを最適化し、収益を最大限に高めることができます。積載アシストは、Volvo Co-pilotの10インチタブレットで使用できます。ホイールローダの機能を最大限に発揮することに役立つ機能です。


オンボード計量

積み込む資材の最適量を見定めるには、これまでは勘だけが頼りでした。積み込み量は十分なのか…過積載ではないのか?もう勘に頼る必要はありません。オンボード計量なら、最初から最適の量を積載できます。


オンボード計量についてさらに学ぶ
Operator Coaching

車両の機能が向上を続けているため、オペレーターは自身の操作が車両の生産性や効率にどのように影響するかを知り、ボルボホイールローダの可能性を最大限に引き出す方法を理解する必要があります。そのために役立つのが、Operator Coachingです。

Operator Coachingの詳細
タイヤ空気圧監視システム

タイヤ空気圧監視システムを使用すれば、タイヤの寿命を最大限に延ばすことができます。オペレーターは、タイヤの状態を快適なキャブ内から監視できます。

タイヤ空気圧監視システムについて詳しく知る
地図

接続ツールのMapを使用すれば、機械や車両、ビジターの位置をリアルタイムで確認できます。これにより、現場での通行状況を監視し、作業現場内をより効率的に移動するための正確な位置情報を得ることができます。

Mapについて詳しく知る

わかりやすいガイドを提供

「クイックヒント」ボタンは、取扱説明書を補完するガイドとして役立ちます。Volvo Co-pilotで使用できるアプリや機能の使用方法についてのメッセージを表示します。


ツールボックス

スマートフォンやタブレットのように、Volvo Co-pilotには、オペレーターにとって便利なアプリ(計算機、メモ、天気など)があらかじめインストールされています。

バックカメラを一体化

バックカメラとレーダー検知システムを取り付けると、視認していない物体が近づいてきた時に出される視覚・聴覚アラートがVolvo Co-pilotに表示されます。

リモートサポート

車両にVolvo Co-pilot接続が組み込まれていれば、必要なときにリモートサポートを受けることができます。

そのうえ、積載アシストは、携帯電話と同じようにワイヤレスアップデートによって常に最新のソフトウェアバージョンに維持されます。また、アップグレードの際には、車両やハードウェアに対する作業は不要です。アップグレードは容易に行うことができます。

稼働率

  L60H L70H L90H L110H L120H L150H L180H L180Hハイリフト  L220H L260H L350H
オンボード計量 近日公開 X X X X   X X X
Operator Coaching Start X X X X X X X   X X X
Operator Coaching Advanced       X X X X   X X X
タイヤ空気圧監視システム X X X X X X X   X X X
地図 X X X X X X X   X X X
計算機、メモ、天気 X X X X X X X   X X X
組み込み型のレーダー検知システム X X X X X X X   X X X

Volvo Co-pilotハードウェアの仕様

圧力センサー 2
慣性測定ユニット(IMU) 3
ディスプレイユニット 10インチタッチスクリーン
• 解像度 1024 x 768
• ディスプレイモード 日中モード/夜間モード
• 内部メモリ 16 Gb
• SIMカード ミニSIM(3Gまたは4Gドングル)
• USBコネクター 2
• 言語数 25
インストール済みアプリ 計算機、メモ、天気*
*これらのアプリを有効にするには、SIMカードとモバイル接続が必要です。
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